からだの肌は、どの場所も健康でありたいものです

からだが疲れている事で、お顔の肌に表れるものです。

悩みとして、
酷く感じる時では、お肌がかさつくまでになった事もあります。

PLUEST(プルエスト)

普段はお顔の保湿をしっかりとしている事で、かさつきは感じられないのですが、
お熱が出たあとには、肌がかさついていたのでびっくりしました。

その後では唇の皮膚が水膨れとなっていました。
その水膨れを見て、何年もこの様な唇の炎症など出なかったのにと
切ない感じがしました。
久しぶりの炎症に、ガッカリしました。

何年も前の子供の頃の方が、ヘルペスになったことが多かったのです。

同じ頃にわたしの左の口角が、切れている様になってしまいました。

わたしはからだの弱さがあり、体感がしっかりしていなくその為に
割りばしで引っ張る様にして、食事をした事が原因かなとも思いました。

普段はその様な皮膚の炎症などの、目立ちはないのです。

からだが疲れている事での、唇が荒れたり口角の皮膚が切れるといった経験をしました。

1年近く前には、舌の下側辺りの皮膚の炎症があり、
皮膚科に受診しました。
この時等も、ものすごく心配しそう感じた翌日にはお医者さんに行きました。

有名な女優さんのガンを報道している時期で、わたしはその方と重なる様な経験を
しているのかと思ったのです。

とても舌の皮膚を心配しましたが、お医者さんはわたしの下の裏側の歯に、
上の舌の先があたるから炎症をおこしたもので、心配はしなくていいよとおっしゃいました。

少し歯が出ている為に、普段からわたしのお口に力を入れない様な感じにする事が、
炎症をつくらないと先生は教えて下さいました。

皮膚の異常があることで、かなりの心配をしました。