カップと谷間は比例しない

男性が女性の胸を見た時に大半の人がちらりと見えた谷間に興奮と憧れを持つであろうと思っている。それは男性だけではなく女性でも例外ではない。もちろん大半の女性は性的な興奮とは違うとは思うが例外にはいえない。モテアンジュは効果なしで効かない?

憧れが大きいはずだ。町中で見かける服の上からでもわかる豊満なふくらみに谷間があるんだと確信できる観察力が身につくほど谷間に憧れを持つ女性はいるのではないかと思っている。私もその一人だ。確認はでにないので確信まではできないがきっとあるタイプかなくらいまではわかる。

私自身カップ数で表すとそこそこあるのだが下着をつけた時にあのふくらみの中の綺麗な一本線がないのだ。線ではなく溝だ。自分で意図的に寄せればできるが、ものの10分もしないうちに一本線から溝に戻ってしまって維持できないのだ。

パットを入れてできたものは絶対に許せない。個人的に谷間の理論は下着をつけた状態又は生まれたままの姿の状態で谷間が完成されていることがポイントだと思っている。自分で意図的に寄せて10分も持たない谷間は自分の求めるものとは違うのだ。

なぜカップ数の大きさと比例してこないかというとカップ数はあくまでトップとアンダーの差でなりたっているが見た目とつけた時は全然違ってくるので試着は必ずする様にしている。特にアンダーが70以下の方はよく誤解されやすいのだ。自分なりに原因を調べてみたところ、様々な原因を知れた。これらを踏まえて改善し自分のもとめる谷間を目指していきたいと思う。