年をとるときになりだします

年をとるときになってくるのが「体臭」であり、なかでも「加齢臭」が気にかかる部分だと思います。私も最近まではあまり気にしませんでしたが、周囲より「臭い」といわれるようになりました。私は酒もたばこもやりません。その嗜好品県警の臭いはしませんが、加齢臭があるようです。ただこういった自分の嫌な臭いは自分でわからないもので、きづいてうれた妻が話してくれたので助かりました。

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職場において、ひょっとしたら「臭い」と思われていたかもしれませんので、年齢が高くなってきたら、自分のい臭いを見直す(感じ直す)機会をもうけることが必要だと思いました。私の場合の対策としては、まず朝出社前にかならず、シャワーをあびてから出社することです。かおりの良い石鹸で体をあらうこととしました。こうすることにて、まず自分自身が良い臭いをかんじました。「うん、いい臭い」とです。

あとは心配いりません。自身がきづいてないところで、結構「悪臭」を発していることに一度、振り返る必要がありそうです。私の場合、妻がたまたま教えてくれましたが、なかなか「あなた臭いでよ」とは職場では、言ってくれませんので身内のだれかに、一度相談する必要がありそうです。

女子大生のにおい??

父親の遺伝子を継いでしまったせいか、足の匂いに悩まされ続けています。物心ついたときから思春期も、大学生のころも足がとにかくくさくて、苦労しました。長時間歩いたり運動したりすると、靴を脱いだだけで強烈なにおいが漂うほどです。

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サラリーマンのおじさんの、1日歩き回って仕事した後のにおいとほとんど同じ種類の匂いが、女子大生の足からするわけです。髪やメイクやファッションにいくら気をつかっても、その1点で台無しになることは自分が1番よく分かっています。なので常に足の匂いにアンテナをはり、ケアできることは充分にして、過ごしてきました。ある日、付き合っていたで先輩から旅行に誘われました。

私はその先輩のことが大好きだったし、旅行に行けるなんて思ってもいないことで嬉しさのあまり、オッケーしてしまいました。足の匂いのことは、忘れていました…。前日になり、準備をしている段階でやばい!と気付き、入念に持ち物を準備しました。しかし、問題はいつ、どうやってケアするかです。旅行先までは先輩の車で、旅館に着いたら別行動はお風呂のときくらい…。ドライブ中も気が気ではなく、旅館に着いても靴をぬいですぐにお手洗いに駆け込む始末…。もうこれ以上、足の匂いに人生を振り回されたくありません…。

夏は隠せない臭いを抑えねば

特にワキガでもないのですが、もともと自分が匂いに敏感だということもあり、汗をかいた後は気になります。

特にスポーツの後の汗の臭いではなく、仕事やら何か緊張するシーンでかいた汗は少し種類が違うように感じます。スーツを着て仕事をしていた時もエアコンが効いた部屋で体感温度はちょうど良いのですが、緊張する場面でかく冷や汗を脇にかきます。

その汗からは臭いが感じるものです。http://choralfestusa.org/

着替えの時に脇の臭いをチェックするようにしていますが、やはり感じます。

そして最近気がついたのですが、油っぽいものやチーズ類が続いた後は少し臭いを感じるのに対して、野菜のみの食事を数日続けた時は臭いがあまりしないように思います。食べ物も全て体調や全てに影響しているのだという事を実感しました。夏は特にその影響を感じます。また同時にデオドラントスプレーを昨年から使用するようになりました。

根本的な解決にはなりませんが、パウダータイプのものでだいぶ汗を抑えられることを知りました。夏の暑い日に会議がある日などは、その直前に直接スプレーをしておくと脇下でジワジワと感じる汗を抑える助けになります。

帰宅後もそのままTシャツに着替えると汗臭があるため、クールシートで綺麗に拭いて、しっかりエアコンで汗を撃退することで子供にも清潔なお父さんと味わってもらえます。日頃の食生活と、その都度のシートやスプレーでのケアによって、あまり気にすることもなくなりました。周りに対するマナーとしても続けていこうと思います。